一徳庵通信

タケサン記念館-小豆島佃煮の郷-「一徳庵」から、小豆島の関連情報や店舗のサービス内容など、島っ子の店長から色々な話題を皆様に伝えます。

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タケサン白だし掲載 雑誌「いきいき10月号」

雑誌「いきいき10月号」に掲載されています。
「岡井さんの料理は、いつでもかんたん、きれい、すごくおいしい。」
と言うタイトルで始まっているページです。
内容はそうめんのつゆの作り方で
タケサン白だし1L を利用すれば残暑の体がよろこぶ一品 と紹介されています。
今年の猛暑はまだ尾を引いているようです。
興味のある方はぜひ必見されて、お試しになっては、いかがでしょうか?
きっと、ご満足いただけると信じています。


9/9日 瀬戸内国際芸術祭2010の会場で犬島と豊島を見学しました。
犬島は小豆島と近くにありながら航路が無く豊島経由になります。
昔の銅の精錬所跡ということもあり期待をして行きました。
スケールのある歴史的な煙突、またレンガの壁、床などがまるで
別世界で、パルテノン神殿やアニメの天空のラピュタに出てくる
ロボットがその辺りから出てきそうな気配を感じさせる広大さがありました。
また、瀬戸内海の澄んだ青い海、島々、空がそうさせるのかも知れません。
犬島弁当、おいしかったです。
1:00の船で豊島に戻り森万里子さんの作品をみながら家浦~唐櫃(からと)の
コースで廻りました。バス賃がタダというのが大変有難かったです。
また、日程が取れれば直島、女木、男木島もぜひ言って見たいと思います。

こわれかけた煙突と広さがなんとも言えません。
精錬所跡1

精錬所跡2


きゅーっと胸が詰まる黒いレンガの哀愁とバックのさわやかな島の風景がベストマッチングです。
精錬所跡3

精錬所跡からかすかに見える屋島がなんとも憎い。
犬島から屋島


池の真中にあります。占いか何かの信者的なものを感じさせられます。
豊島14 トムナフーリ 森万里子  2

アップで撮ると
豊島14 トムナフーリ 森万里子  1




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