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一徳庵通信

タケサン記念館-小豆島佃煮の郷-「一徳庵」から、小豆島の関連情報や店舗のサービス内容など、島っ子の店長から色々な話題を皆様に伝えます。

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香川のIppin

一徳庵で扱っている「島のディップソース」が、「うどんだけじゃない!?香川県に行ったら絶対買いたい香川土産 - ippin 」というサイトに紹介されています。
ippin

天然醸造丸大豆醤油のもろみと小豆島のオリーブを使い、トマトの酸味にニンニクとバジルの香りが合わさった和風の「タプナード(南フランスの郷土料理)」です。パンに塗ったり、お肉やスティック野菜につけて食べるのがおすすめ!(お父さんならビールが進む進むwww)
もう一つの「カレー味」はさらにポピュラーな味で、いろんなお料理に使えます。
一度お試しになってはいかかでしょうか。

うどんだけじゃない!?香川県に行ったら絶対買いたい香川土産 - ippin はこちら
島のディップソース トマト&バジル味 はこちら
島のディップソース カレー味 はこちら

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「無塩麺」 新発売!

つゆは減塩醤油でなんとかなるが、麺の中の塩分が気になって大好きな麺類がなかなか食べられない・・・
塩を減らした麺はコシがなくて食感が悪くおいしくない・・・
と悩んでおられる方に朗報です。
この度、(株)吉太郎より「無塩讃岐うどん」と「無塩小豆島そうめん」が新発売!
小麦粉の種類やブレンド方法、水の量から熟成時間まで徹底的にテストして、一切塩を使わずにこれまでのようなコシや食感を出すことに成功しました。もう麺の中の塩分に気遣う必要はありません。
塩を使わないもう一つのメリットが・・・お鍋などの締めによく麺を入れますが、当然下茹でして水洗いしてから入れますよね。それは直接鍋に入れてゆがくと麺の中の塩分がスープに流れ出て塩辛くなりすぎるからです。ただ、二度茹でになりますので麺が伸びやすくなります。ところが、「無塩麺」なら直接入れてもスープが塩辛くなることはありません。少々出来上がり時間は長くなりますが、下茹でする手間がなくなり、むしろ手軽にコシのある締めのおうどんが食べられることになります。
おそうめんならにゅうめんを作るときに下茹でがいらず、これも作り立ての美味しさが際立つことになります。
塩分を控え、健康的な食卓を楽しむ。お子様からお年寄りまでにとても優しい「無塩麺」シリーズ、是非一度お試しを。
無塩麺(小)
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